ワールドミュージック
熊谷和徳×沖仁
The Tap meets The Flamenco~ザ・タップ ミーツ ザ・フラメンコ~
タップ界で最も権威ある「フローバード賞」を受賞した世界のタップダンサー 熊谷和徳とフラメンコギタリストとして脈動的な活躍で注目を集める沖仁。タップ&フラメンコの鮮烈かつ最強コンビが贈る奇跡のステージ!
※こちらの公演は、終了しました。
●日 時:
2024年7月18日(木)19:00開演(18:30開場)
●会 場:
えずこホール(大ホール)
●料 金:
全席指定
一般 4,000円(当日4,500円)
U-24 2,000円(当日2,500円)
※4歳未満のご入場はご遠慮ください。
※「U-24」は、24歳以下が対象のチケット。
当日、身分証明書などのご提示をお願いする場合がございます。
※チケット発売日:5月18日(土)
熊谷和徳 Kumagai Kazunori タップダンサー
15歳でタップをはじめ19歳で渡米。'06年には米ダンスマガジン誌より『世界で観るべきダンサー25人』、16年にはNYにてBessie Awardを受賞。また'19年版 ニューズウィーク誌が発表した『世界が尊敬する日本人100人』にも選出される。NYと日本を2大拠点とし世界各地に活動の場を広げ、ダンスの分野に限らず音楽シーンにおいて上原ひろみ、日野皓正、OmarSosa等と革命的セッションを提示。独自の唯一無二のアートは日々進化し、新たなタップダンスの未来を創造している。宮城県仙台市出身。
沖仁 Oki Jin ギタリスト
97年日本フラメンコ協会主催新人公演に於いて奨励賞を受賞。07年NHK大河ドラマ「風林火山」紀行テーマ曲を担当。10年、スペインで開催されたフラメンコギター国際コンクールでアジア人として初めて優勝。EXILEにシングル「情熱の花」を曲提供、フジテレビ系「ヨルタモリ」出演などで注目を集める。また、オーケストラ、バレエ、能、長唄など共演活動では、枠に捉われない活動を展開。共演アーティストでは、セラニート、マヌエル・アグヘータ、ドローレス・アグヘータ、アルベルト・ロペスらフラメンコ界の巨匠から、渡辺香津美、coba、福田進一、葉加瀬太郎、押尾コータロー、上妻宏光、小松亮太、NAOTO、木村大、玉置浩二、近藤真彦、郷ひろみ、福山雅治、大貫妙子、平原綾香、NEWS、槇原敬之などさまざまなアーティストと共演。1974年長野県軽井沢町生まれ。